10年前のこの日

2009.10.26 いまから、10年前のこの日ホライズンコミュニオンチャペルの前身のあつまりの1周年記念礼拝がもたれました。働きの中心は群馬に移ったものの、午後の東京の礼拝は変わらず、15時からもたれています。そのとき、語られ、吟味し受け取った教会の建てられている計画。
①預言、②世界宣教、③リバイバルの土台
しばらくの後に、聖書的なカリスマ(賜物)を用いる教会としてホライズンコミュニオンチャペルの働きがはじまりました。私たちの教会の働きを省みる時に、大切な集会。このとき、まだ、エリヤは、生まれる前。ホサナは、ピアノを弾きはじめたかどうかと言うとき。教会にピアノを弾く人がいたかどうか。
群馬での働きが進められ、開かれはじめているゴスペル。リバイバルと密接な関係があるのだと、みことばとともに、体験しています。「1年前、3年前のことをおもいおこす」ことがかたられ、10年前の出来事に、たどり着きました。あれから、ちょうど10年。同じところもあれば、変わっているところもあります。ただ、随分いろいろなことが開かれたと感じます。